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2014/09/30

とろみがつきにくいときの対処法

【動画あり】とろみに関する質問にお答えします!

すぐにつかないと量が足りないのかな?と思って必要以上にトロミ調整食品を加えてしまい、強いトロミになってしまうというお声をよく伺います。

Q. とろみがすぐにつかないのですが何か原因はありますか。
A. 混ぜる時間が短い可能性があります。

30秒くらいは混ぜましょう。特に、冷たい飲み物の場合は長めに。
また、飲み物の種類や温度によってとろみがつくのが遅い場合があります。


なるほど!種類だけでなく同じ飲み物でも冷たい方がトロミがつきにくいのですね。

Q. とろみがつきにくい飲み物にうまくとろみをつける方法はありますか。
A. 「二度混ぜ法」をおすすめします。

二度混ぜ法は、しっかりとろみがつき、一旦ついたとろみの強さも安定しています。
とろみ調整食品の使用量は水・お茶の場合と同じか、やや増やす程度でOKです。



※1 牛乳・濃厚流動食品には専用のとろみ調整食品もあります(こちら
※2 濃厚流動食品の種類によっては、30分程度置いた方が良い場合があります。



【動画】とろみがつきにくい飲み物へのとろみのつけ方(トロミパワースマイル使用)


二度混ぜ法は、しっかりとろみがつき、一旦ついたとろみの強さも安定しています。
とろみ調整食品の使用量は水・お茶の場合と同じか、やや増やす程度でOKです。

上記商品の情報、ご購入はこちら




小冊子『初めてとろみをつける方に』
日本歯科大学口腔リハビリテーション多摩クリニック院長 菊谷武先生監修により、
初めてとろみをつける方に、とろみ調整食品の使い方のコツをわかりやすくご紹介しています。

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