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2014/09/30

適したとろみのつけ方

とろみの強さについて、小島千枝子先生にお聞きしました!

とろみの強さは調整できる



小島千枝子先生にお聞きしました。


強すぎるとろみには要注意!
(藤田保健衛生大学 客員教授 小島 千枝子先生にお聞きしました)


どのくらいの強さのとろみが適しているかは、その方の飲み込む能力によるため、とんかつソースくらいのどろっとしたとろみが良い場合もあれば、ポタージュスープ程度のサラッとしたとろみが良い場合もあり、その方に適したとろみの強さに調整することが大切です。
とろみ調整食品で飲み物をジャムのようなかたさにすると、べたつきが強くなり、口やのどに貼り付きやすいため、かえって飲み込みにくくなります。のどに残留しやすく、場合によっては窒息につながる危険性もあるので、強すぎるとろみは避けなければなりません。いつもつけているとろみが強すぎないか、是非一度見直してみてください。


適切なとろみをつけるポイントコップやスプーンはいつも同じものを使う。トロミ調整食品は毎回すりきりで量る。



小冊子『初めてとろみをつける方に』
日本歯科大学口腔リハビリテーション多摩クリニック院長 菊谷武先生監修により、
初めてとろみをつける方に、とろみ調整食品の使い方のコツをわかりやすくご紹介しています。

←画像(PDF)をクリックして印刷できます。











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